スマホ片手の横田基地遠征📱✈️〜日米友好祭
横田基地遠征〜スマホ片手の横田基地遠征📱✈️〜友好祭
スマホ片手に横田基地✈️なつみの基地活アルバム
飛行機好きなおばちゃんが、スマホ片手に横田基地で撮影したお写真をまとめたアルバムです📱✨
普段はホームページやSNSではお見せできない、基地のちょっとマニアックで楽しい光景や、私の目線で切り取った瞬間をぎゅっと詰め込みました💙
アルバムにはこんな写真があります:
• 離着陸中のC-130Jや珍しい輸送機の勇姿✈️
• タキシングする機体の、意外とかわいい一面💖
• スマホでもここまで撮れる!という撮影のコツが隠れた写真📸
• 普段は見られない、基地の裏側の風景や小さな発見👀
「飛行機撮影は難しそう…」と思う方も大丈夫!
私も最初は全くの初心者。スマホ一つで、空を飛ぶ大きな飛行機を目の前にしてワクワクする気持ちをそのまま残すことができます。
このアルバムを見て、「私も行ってみたい!」と思ってもらえたら嬉しいです✨
基地活は、写真を撮るだけじゃなくて、その瞬間を楽しむことが一番大事。
飛行機の音、空の広さ、基地の独特な雰囲気…スマホ片手にその場の空気ごと切り取る感覚を、一緒に体験してみませんか?
さあ、スマホ片手に横田基地の世界を覗いてみましょう💙
写真を見ながら、ちょっとした「おばちゃん目線」の小ネタも楽しんでくださいね🎵
スマホ片手に横田基地〜基地活ニュース
横田基地に通って飛行機紹介
私は東京都にある 横田基地 にちょこちょこ通いながら、
出会った飛行機たちを スマホで撮影して紹介 しています✈️📱
横田基地は、都内からのアクセスも良く、
私にとっていちばん身近な米軍基地。
アメリカらしい大きな飛行機や、ちょっと珍しい輸送機など、
普段なかなか見られない飛行機たちが次々とやって来ます。
眺めているだけで、少し旅に出たような気分になれる場所です💙
撮影はスマホがメインなので、
「カメラはちょっと難しそう…」という方でも大丈夫。
気軽に楽しめる飛行機の魅力をお届けします。
撮影のちょっとしたコツや、思わず笑ってしまう失敗談も
正直にシェアしていく予定です📸✨
これから少しずつ通いながら、
たくさんの瞬間や景色を記録していきます。
飛行機が好きな方も、なんとなく気になる方も、
一緒に横田基地の雰囲気と飛行機のワクワクを楽しんでもらえたら嬉しいです💛
どうぞよろしくお願いします。
C-130Jハーキュリーズ
✈️ C-130J ハーキュリーズってどんな飛行機?(アメリカ空軍)
ゴツっとした見た目なのに、実はとっても頼れる“縁の下の力持ち”。
それが C-130J ハーキュリーズです✨
アメリカ空軍をはじめ、世界中の空軍で活躍している輸送機で、航空祭や基地周辺で見かけると「おっきい!迫力すごい!」とつい目を奪われる存在です。
まず目に入るのが、あの大きなプロペラ。
ジェット機とは違うプロペラ機ならではの重厚な音が特徴で、エンジンが回り始めると「いよいよ来る…!」と気分が高まります。
この音、実はファンになる女子も多くて、「この音が好き」っていう声、意外と多いんです💙
C-130Jは、人や物を運ぶのが得意な飛行機。
兵士さんだけでなく、車両や物資、ヘリコプターの部品まで積めちゃう頼もしさがあります。
さらにすごいのが、短い滑走路や未舗装の場所でも離着陸できるところ。
普通の空港じゃなくても飛べるので、災害派遣や人道支援でも大活躍しています。
「戦うための飛行機」というより、人を助けるために飛ぶ飛行機という印象を持つ方も多いかも✨
J型はC-130シリーズの中でも新しいタイプで、
コックピットはデジタル化されていて、性能もぐんと進化しています。
それでも外見は昔ながらの“ハーキュリーズらしさ”が残っていて、
このレトロさと最新技術のミックス感がまた魅力なんですよね。
航空祭では、地上展示で近くまで行けることも多く、
下から見上げると「こんなに大きいの!?」とびっくりするはず。
機体に描かれた部隊マークや国籍マークもかっこよくて、
写真を撮るなら斜め後ろからプロペラと機体全体を入れる構図がおすすめ📸
スマホでも迫力ある1枚が撮れます!
そして忘れちゃいけないのが、
アメリカ空軍のクルーさんたちのフレンドリーさ☺️
笑顔で手を振ってくれたり、写真に応じてくれることもあって、
「ちょっと緊張したけど話しかけてよかった〜!」なんて思い出になることも💕
C-130J ハーキュリーズは、
派手な戦闘機とは違うけど、知れば知るほど好きになるタイプ。
優しくて、力持ちで、頼れる存在。
そんな魅力がぎゅっと詰まった、女子にもぜひ注目してほしい飛行機です✈️💕
C-5Mギャラクシー
✈️ C-5M ギャラクシーってどんな飛行機?
航空祭や基地でひときわ目立つ、とにかく大きい飛行機。
それがアメリカ空軍の C-5M ギャラクシーです。
初めて見る人は、
「え、これ…ほんとに飛ぶの?」
「空港の建物より大きくない?」
って思っちゃうレベル。
でもこの巨大さ、ぜんぶ **理由がある“頼れるお仕事機”**なんです。
🌍 世界を飛び回る“空飛ぶ引っ越し屋さん”
C-5Mの一番の役目は、
とんでもなく大きくて重たいものを世界中に運ぶこと。
たとえば
・戦車
・ヘリコプター
・大型トラック
・災害救援用の重機や物資
これらを 分解せずに、そのまま積めるのが最大の魅力。
しかも、
前と後ろの両方がガバッと開く構造になっていて、
「前から入れて、後ろから出す」なんてこともできちゃいます。
この姿、ちょっと可愛くない?って言う人も多いんです☺️
(鼻先を上げた姿が“お口開けてる”みたいって言われがち)
💪 見た目はゴツい、中身は超ハイテク
「こんなに大きいと、操縦大変そう…」
って思うけど、実は中身はめちゃくちゃ進化してます。
C-5Mの「M」は
👉 **最新型(Modernized)**の意味。
エンジンも電子機器も大幅にパワーアップしていて、
・燃費が良くなった
・静かになった
・安全性もアップ
見た目は昔ながらの巨大機だけど、
中身は今どきのスマートな飛行機なんです✨
🌸 航空祭で見るC-5Mの楽しみ方
正直、アクロバット飛行はしません。
でもね、C-5Mは「感じる飛行機」。
✔️ エンジン音が低くて迫力満点
✔️ ゆっくり動く姿が映画みたい
✔️ 地上展示で近くに行くと圧倒されるサイズ感
写真を撮るなら
📸 人を入れてサイズ比較
📸 機首のアップ
📸 タイヤ(これがまたデカい!)
「かわいい!」とは違うけど、
“守ってくれそうな安心感”がある飛行機って感じ。
💙 なぜおすすめなの?
C-5Mって、
「強さ」「優しさ」「頼もしさ」が全部詰まってるんです。
・戦争だけじゃなく
・災害支援
・人を助けるミッション
こういう場面で世界中を飛んでると思うと、
ただの軍用機じゃなくて
**“縁の下のヒーロー”**に見えてきませんか?
派手さはないけど、
いないと困る存在。
それがC-5M ギャラクシー。
✨まとめ
C-5M ギャラクシーは
✔️ 世界最大級の輸送機
✔️ 何でも運べる頼れる存在
✔️ 見た目ゴツいけど中身は優秀
✔️ 航空祭で「感じる」楽しさがある飛行機
次に基地や空港で見かけたら、
ぜひちょっと立ち止まって見てみてね。
「あ、この子が世界を支えてるんだ」
って思うと、
きっと前より好きになるはず✈️💕
C-17AグローブマスターIII
✈️ C-17A グローブマスターⅢってどんな飛行機?
C-17A グローブマスターⅢは、アメリカ空軍の大型輸送機です。
見た瞬間に「でかっ!」って声が出ちゃうくらい、とにかく迫力満点。でも不思議と怖さはなくて、包容力のある優しい雰囲気がある飛行機なんです。
機体はずんぐりした体型で、太い胴体に大きな翼、4発のエンジンが並んでいます。
この“どっしり感”が「頼れる」「守ってくれそう」と感じさせてくれるポイント。
女子から見ると、**イケメンというより“安心感の塊”**みたいな存在です☺️
🚚 なんでも運べる!空の引っ越し屋さん
C-17の最大の特徴は、とにかく運べるものの幅が広いこと。
戦車や装甲車 ヘリコプター 大量の物資 そして人もたくさん!
後ろのカーゴドア(おしりのドア)がガバッと開いて、車両がそのまま出入りする姿は圧巻です。
航空祭でこのドアが開いているだけでも「おぉ〜!」ってテンション上がりますよね✨
でもただ大きいだけじゃなくて、短い滑走路でも離着陸できるのがすごいところ。
未舗装の滑走路や、前線に近い場所にも行けるので、災害支援や緊急任務でも大活躍しています。
🌏 災害支援のヒーロー的存在
女子向けにぜひ知ってほしいのがここ💡
C-17は「戦う飛行機」ではなく、人を助けるために飛ぶ場面がとても多いんです。
大きな地震 洪水 台風 国際的な人道支援
こういう時に、物資や支援チームをいち早く現地へ届けるのがC-17。
ニュースで見る「海外から支援物資が届きました」の裏には、C-17がいることも多いんです。
見た目はゴツいのに、やってることはめちゃくちゃ優しい…
このギャップ、女子ウケかなり高いです💕
✨ 航空祭で見るC-17の魅力
航空祭や基地イベントでC-17を見られたら、それはもう当たりです🎯
地上展示でもサイズ感に圧倒される 機体の下に入ると「建物みたい…」ってなる 離陸時のエンジン音は重低音で迫力満点
でも、意外と動きはスムーズで上品。
大きな体で静かに滑走して、ふわっと空に浮く感じは
「この巨体が飛ぶの!?」って毎回感動します。
写真も撮りやすくて、スマホでも十分映える機体📸
青空×C-17は、それだけで絵になります。
💙 C-17まとめ
C-17A グローブマスターⅢは…
ゴツいのに優しい 大きいのに器用 目立つのに縁の下の力持ち
まさに「頼れる大人の飛行機」。
最初は「なんか大きいな〜」から始まって、
知れば知るほど「好き…」ってなるタイプです☺️
戦闘機がちょっと怖いと感じる人でも、
C-17は安心して「かっこいい!」って言える存在。
航空祭初心者さんや女子にも、ぜひ注目してほしい1機です✈️✨
KC-135
✈️ KC-135 空中給油機ってどんな飛行機?
KC-135は、**空を飛ぶ“ガソリンスタンド”**みたいな存在の飛行機です。
戦闘機や輸送機が空の上で長く活動できるように、飛びながら燃料を渡すとっても大切な役目を持っています。
見た目は一見シンプルな大きな飛行機ですが、実はこの子、縁の下の力持ちタイプ。
派手なアクロバットはしないけど、いないと任務が成り立たない、超重要ポジションなんです✨
⛽ 空中給油ってなにをしてるの?
KC-135は飛行中、後ろから戦闘機が近づいてきて、
機体後部から伸びた **「ブーム」**と呼ばれる棒を使って燃料を送ります。
この距離感が本当にすごくて…
✔ 数メートルの間隔
✔ 時速数百キロ
✔ 高度数千メートル
という条件の中で、ピタッと息を合わせる必要があります。
まさに
💙 パイロット同士の信頼
💙 高い操縦技術
💙 チームワーク
がないと成立しない、空の職人技なんです。
🌍 どうしてそんなに大事なの?
KC-135がいることで
・戦闘機が途中で着陸せずに長距離飛べる
・海外への移動や任務がスムーズになる
・災害派遣や緊急任務も支えられる
つまり、空の活動を影から支える存在。
前に出て目立つタイプじゃないけど、
「みんなが安心して飛べるように支える」
そんな役割って、ちょっと素敵じゃないですか?💕
✨ KC-135の推しポイント
💠 大きくて包容力のあるフォルム
細身の戦闘機とは違って、どっしりした安心感。
💠 縁の下の力持ち感
自分は目立たなくても、仲間を全力で支えるところがカッコいい。
💠 空中給油の瞬間がロマン
静かな空の中で、そっと寄り添うように給油する姿は、
実はかなりエモいです…🥺✨
💠 航空祭で見られたらラッキー
展示される機会が少ない分、見られると「通」な気分に♪
💭 まとめ
KC-135は
「空でがんばるみんなを、そっと支える優しい存在」。
派手さはないけど、
なくてはならない、頼れるお姉さん・お兄さんポジションの飛行機です✈️
航空祭や基地で見かけたら、
ぜひ「この子がいるから、あの戦闘機たちは飛べてるんだなぁ」
って思い出してみてね☺️
民間機
✈️ 横田基地に来る民間機・チャーター機ってどんな飛行機?
横田基地と聞くと
「軍用機ばかりでしょ?」「ゴツくて難しそう…」
と思われがちですが、実は 民間機やチャーター機もたくさん飛んでくる基地 なんです。
しかもその多くが
✨ 普通の空港ではなかなか見られない
✨ 期間限定・任務限定
✨ 同じ機体でも毎回違う会社・塗装
という レア度高めの飛行機 ばかり。
「今日はどんな子が来るかな?」と待つ時間も含めて、
横田基地は“飛行機ガチャ感覚”で楽しめる場所なんです💕
🌍 どうして民間機が横田基地に来るの?
横田基地は
🇺🇸 在日米軍の重要な拠点
✈️ 物資・人員・要人輸送の中継地点
そのため
米軍が契約している民間航空会社(チャーター機) が
兵士さんや関係者、物資を運ぶために頻繁に利用しています。
なので、
・定期便ではない
・日によって来る会社も機種も違う
・急に来て、急にいなくなる
という“読めなさ”が逆に楽しいポイントです。
💕 女子でも楽しめるポイントはここ!
① 機体がとにかく大きくてキレイ
横田に来る民間機は
ワイドボディ(大きな機体)が多く、
青空の下で見ると とにかく迫力満点!
しかも
・白ベースのシンプル塗装
・ちょっとレトロなデザイン
・「この会社初めて聞いた!」という海外航空会社
など、写真映えも抜群📸✨
② 普通の空港じゃ見られない会社が来る
羽田や成田ではほぼ見ない
「え?どこの航空会社?」という機体が来るのが横田の魅力。
飛行機に詳しくなくても
「レア感」「海外感」があってテンション上がります💕
✈️ 横田基地によく来る民間機・チャーター機の例
🛫 オムニエア・インターナショナル(Omni Air International)
横田常連さんの代表格。
・B777 / B767などの大型機
・白い機体にシンプルなロゴ
・アメリカのチャーター専門航空会社
「横田に来たら今日はオムニかな?」と
期待しちゃうくらい遭遇率高めです。
🛫 ナショナル・エアラインズ(National Airlines)
こちらも横田ではおなじみ。
・B747(ジャンボ機!)が来ることも✨
・貨物も人も運ぶ万能タイプ
・ジャンボが降りてくる瞬間は大興奮
ジャンボ機が好きな女子にはたまらない存在です。
🛫 アトラスエア(Atlas Air)
こちらは主に貨物系ですが、
ときどき人員輸送で来ることも。
・B747がメイン
・巨大なお腹とエンジンが見どころ
・「これぞアメリカ!」感がすごい
🛫 その他の海外チャーター機
時期や任務によっては
・ヨーロッパ系
・中東系
・アジア系
のチャーター機が来ることもあり、
「一期一会の飛行機」に出会えるのも横田ならではです💫
📸 女子向け・横田民間機の楽しみ方
💡 ポイント① まずは“見るだけ”でOK
機種や会社が分からなくても大丈夫!
「大きい!」「キレイ!」「なんかレア!」
その感覚だけで十分楽しめます✨
💡 ポイント② スマホ撮影でも大迫力
横田基地は
・滑走路が近い
・進入高度が低め
なので、スマホでも
着陸シーン・タキシング(地上走行) が
しっかり撮れます📱💕
💡 ポイント③ Flightradar24を見るとさらに楽しい
「今どこから来たの?」
「次は何が来る?」
アプリで確認しながら待つと
ちょっとした宝探し気分になります✨
✨ まとめ|横田基地の民間機は“女子でもハマる”
横田基地に来る民間機・チャーター機は
✔️ 見た目がキレイ
✔️ 大きくて迫力満点
✔️ レア度高めで特別感あり
✔️ 難しい知識がなくても楽しめる
「戦闘機はちょっと怖いかも…」
「航空祭はハードル高い…」
そんな女子こそ、
横田基地の民間機ウォッチングは超おすすめ です💕
気づいたら
「次は何が来るかな?」
「また行きたいな」
ってなってるはずですよ✈️✨
オスプレイ
✨CV-22 オスプレイってどんな飛行機?✨
CV-22オスプレイは、**ヘリコプターと飛行機の“いいとこ取り”**をした、ちょっと特別な航空機です✈️🚁
見た目でいちばん目を引くのは、翼の先についている大きなプロペラ。
このプロペラがくるっと向きを変えることで、
✔ ヘリみたいにその場で離着陸
✔ 飛行機みたいに速く・遠くまで飛ぶ
ことができちゃうんです!
「え、そんなことできるの?」って思いますよね。
それがオスプレイ最大の魅力なんです✨
🌍 CV-22は“特別な任務”のプロ
CV-22は、アメリカ空軍の特殊作戦部隊が使っている機体。
夜間や悪天候でも飛べて、
人目につきにくい場所にもスッと降りられるのが強みです。
そのため、
・人を助ける救出任務
・遠く離れた場所への極秘移動
・過酷な環境での任務
など、普通の飛行機じゃできないミッションを担当しています。
「縁の下の力持ち」だけど、実はめちゃくちゃ頼れる存在なんです✨
💙 近くで見るとギャップにやられる
遠くから見ると「ゴツくて怖そう…」って感じる人も多いけど、
近くで見ると
✔ 意外とスタイリッシュ
✔ 機体のラインがきれい
✔ プロペラが動く瞬間がド迫力
特に離陸するときにプロペラが上を向く瞬間は、
「おおお…!」って声が出ちゃうレベル。
写真や動画に収めると、かなり映えます📸✨
🌸 女子目線で見るCV-22の楽しみ方
・音と迫力を全身で感じる
・「これ、人助けのために飛んでるんだよね」って想像する
・ 他の飛行機と形の違いを見比べてみる
ただ「軍用機」じゃなくて、
人を守るために進化した乗り物って思うと、
ちょっと見る目が変わってきませんか?☺️
✈️ まとめ
CV-22オスプレイは
「難しい」「怖い」飛行機じゃなくて、
カッコよくて頼れる、ちょっと未来感のある存在。
航空祭や基地で見かけたら、
ぜひプロペラとシルエットに注目してみてください💙
きっと「オスプレイ、アリかも…!」ってなるはずです✨
P-8A ポセイドン
🌊✈️ P-8 ポセイドンってどんな飛行機?
P-8ポセイドンは、アメリカ海軍が使っている海の守り担当の飛行機です。
見た目は旅客機みたいで、実は中身はとっても本格派。
海の上をパトロールして、潜水艦を探したり、海の安全を守るという大事な役目をしています。
ベースになっているのは、なんとボーイング737。
そのため、軍用機なのに「スマート」「シュッとしてる」「意外と親しみやすい」見た目なのが特徴です✨
ゴツゴツした戦闘機とは違って、都会的で洗練された雰囲気があります。
🐬 海の上の探偵さんみたいな存在
P-8のすごいところは、目がとっても良いこと。
レーダーやセンサーを使って、海の上だけでなく、海の中の様子までチェックしています。
潜水艦を探すために、
「ソノブイ」という小さな機械を海にポンッと落として、
その音を聞きながら、どこに何がいるのかを調べます。
なんだか、海の探偵さんみたいでちょっとロマン感じませんか?🌊
✨ 意外と近くで見られるかも?
日本では、厚木基地や嘉手納基地などで姿を見ることがあります。
イベントやタイミングが合えば、離着陸や地上にいる姿を見られることも✈️
・大きなエンジン
・すらっと長い胴体
・翼の先がシャープな形
近くで見ると「おお…!」って声が出る迫力がありますが、
どこか上品で落ち着いたかっこよさがあるのもP-8の魅力です。
💙 女子目線で見るP-8の推しポイント
✔️ 旅客機ベースでスタイリッシュ
✔️ 海を守るという頼もしさ
✔️ ゴツすぎない、スマート軍用機
✔️ 写真にすると映えるシルエット
「戦闘機はちょっと怖い…」という方でも、
P-8は入り口としてすごくおすすめな飛行機です✨
📸 見かけたらぜひ注目してほしいところ
・機体の横に書かれた “NAVY” の文字
・機首の下にあるセンサー部分
・旅客機と違う、軍用機ならではの細かいアンテナ
「これが海を守ってるんだなぁ」って思いながら見ると、
ただの飛行機以上に、物語が見えてくるはずです。
P-8ポセイドンは、
静かに、でも確実に海を守るイケメン担当✈️💙
航空祭や基地周辺で見かけたら、
ぜひ「ポセイドンだ!」って思い出してくださいね☺️
昔一眼レフで撮影した写真集
✈️ 番外編|昔は一眼レフで飛行機を撮っていました
今はスマホ片手に気軽に飛行機を楽しんでいますが、実は昔は一眼レフカメラを持って、飛行機を撮影していました📷✨
重たいカメラバッグを肩にかけて、レンズを交換しながら「次はどんな瞬間が撮れるかな?」ってドキドキしながらシャッターを切っていたのを、今でもよく覚えています。
一眼レフならではの魅力は、やっぱり迫力と空気感。
エンジンの力強さ、機体の質感、夕焼けに染まる飛行機のシルエット…。
ファインダー越しに見る飛行機は、本当にかっこよくて、同時にとても美しかったです。
ただ、その分ちょっと大変なこともありました。
機材は重いし、設定も難しいし、天気や光を読まないと「思ったように撮れない…」なんてことも。
それでも、うまく撮れた一枚を家で見返した時の嬉しさは格別で、「あの瞬間を残せたんだ」って、心がじんわり温かくなりました。
今振り返ると、一眼レフで撮影していた時間は、飛行機とじっくり向き合っていた大切な思い出。
その経験があるからこそ、今はスマホでも「どこを切り取れば素敵に見えるか」「この角度かわいいな」って感じられるようになった気がします📱💕
この番外編では、そんな昔の一眼レフ時代に撮影した飛行機たちを、思い出と一緒にご紹介します。
今とは少し違う視点、でも変わらない“飛行機が好き”な気持ちを、のんびり感じてもらえたら嬉しいです🌈✈️
