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入間基地&横田基地で見れる飛行機

入間基地で見れる飛行機

自宅から1番近い自衛隊の基地は入間基地です。電車で行けるのも便利、更にスマホで撮影出来る基地!

入間基地の思い出は中学生の頃にブルーインパルスを見て感動!その後は体験搭乗や基地見学など貴重な体験をした基地で、思い出深いです。

今はC-1の写真撮りたく通っています。EC-1にYS-11も撮れる貴重な基地

入間基地航空祭2024はこちらから

5年ぶりの開催ですごく盛り上がりました!

入間基地遠征はこちらから

普段の入間基地撮影風景です

T-4 中等練習機

T-4は国産の中等練習機

航空学生のプロペラ課程の後のジェット練習機!航空学生の訓練の他、年次飛行訓練や各基地への連絡機でもあります。多用途な練習機で、ブルーインパルスも採用しています。

YS-11EB 電子戦訓練機

まだまだ現役YS-11!

YS-11EBはレーダー波や無線通信などの電子情報を収集する機体です。詳しくは軍事機密により公表されていませんが、謎の多い機種です。

U-4 多用途支援機

U-4はガルフストリームⅣを航空自衛隊仕様に改造した機体です。航空自衛隊の高官や政府要人輸送や指揮連絡、小型軽量貨物などの空輸、訓練支援などの効率化のため、導入された多用途支援機です。座席も用途に合わせて配置を変える事も出来る飛行機です。

U-680 U-125 飛行点検機

U-680A

U-680A

YS-11FCの後継機

日本の陸・海・空の43基地にある航空保安施設の点検機。日々日本中の自衛隊の飛行場で点検を行なっています。

U-125

U-125

C-2 最新鋭輸送機

C-2国産輸送機 

C-1の後継機!C-1に比べて約4倍の航続距離、約3倍の搭載重量今までより多くの貨物輸送ができます。見た目もC-1より大きく別名【くじら】と呼ばれています

C-130H 戦術輸送機

C-1輸送機の補助を行う為の輸送機

世界でも活躍するC-130!貨物の輸送の他にも空挺部隊を乗せる事も行っています。

U-125A救難捜索機

U125A

U125A

墜落した際のパイロット捜索などの捜索する飛行機。赤外線センサーや援助物資投下機構を装備している飛行機で、UH-60Jと一緒に捜索救助をフォローします。

T-400 基本操縦練習機

T-400 ラナー

T-400 ラナー

T-400の原型は、三菱重工業が開発した双発小型ビジネスジェット機 MU-300であり、販売権、製造権及び製造施設をレイセオン・ビーチ社に譲渡した機体である。

航空自衛隊は、輸送機、救難機、空中給油機などの多発機乗員訓練用の双発練習機として、米軍が給油・輸送機訓練機として装備していたT-400を導入した。T-400は、1994年から13機を取得し、美保基地の第3輸送航空隊に配備された。

中日本航空サイテーション

中日本航空サイテーションJA118N

中日本航空サイテーションJA118N

サイテーションが入間基地を通過?まさかの中日本航空サイテーションJA118Nでした!救急車も待機しており緊急搬送だった模様です。2025.1.28

EC-1 電子戦訓練機(2025.3引退)

世界で1機しかいない電子戦訓練機

C-1を改造して作られた機体で、機首の形状から【カモノハシ】と呼ばれています。
​電子戦と言う所から任務等詳しくは公表されていませんので、謎の多い機体です。

2024年度で退役後継機にRC-2 

C-1中型輸送機(2025.3引退)

C-1は日本で開発された中型輸送機

川崎重工にて生産され合計31機製造されました。大きな特徴はSTOL機短距離離着陸機!昔は立川基地で着陸訓練をしていた事もあります。

日本各地への輸送業務を日々行っていて、1番忙しい飛行機でもあります。

2024年度で全機退役、後継機にC-2

今後更新致します

掲載までしばらくお待ち下さいませ

飛行機物語
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